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ちん裏 ジャンプテオ戦考察3
ちんぽっぽのチラ裏
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■心がけること
1、非怒り時は自分狙いのときはテオの斜め前をキープ(桂馬の位置)、そしてサイドチェンジ。
非怒り時はばっちり振り向き、自分のいるほうに向かってカーブ突進してきます。
なので、振り向きが自分だと思ったら逆の桂馬の位置に移動すると避けやすい。
ただしギリギリまで見てカーブとわかってから×を押すくらいでないとやはりもらいやすい。
テオ通常時
2、怒り時は逆に。テオと同じ向きに移動。(尻尾を追いかけるイメージ)
怒り時は振り向きは早いですが、キリンのようにこっちまで振り向ききれず、そこから10%早いカーブ突進がきます。
そこで非怒り時と同じくサイドチェンジしようとすると見事に突進の軌道に入り轢かれてします。
なのでテオが時計回りに振り向いたら、自分も時計回りに移動すれば割と安全になります。(絵も時計回りの場合)
テオ怒り時
3、前半はとにもかくにもまずは頭!後半は尻尾狙い多めで。
炎のバリアによる体力減少は本当に危険。
剣士はもちろん根性をつけたガンナーもこれでやられたという人は多いのではないでしょうか。
そういうわけで、角破壊によるバリア消去は最優先だと思います。
頭ダウンによる安心感と攻撃チャンス、バリアの一時打消しの効果はとても大きいです。
また、味方に龍属性武器がいない場合、滅龍弾の数少ない出番です。
エリアチェンジごとに一発づつ頭ダウン時にうっていくのが妥当でしょう。

4、即死に気をつけて。
ブレスと粉塵爆発は怒り時即死です。欲張ったり、うっかりリロード&ダイブは危険です。
長射程ブレスは1の絵の左側が比較的安全、爆破もどちらかにいれば当たりません。
ただし壁際でのブレス、ピンポイント爆破の警戒を怠ればキャンプ直行です。
スコープでの射撃は安全確認がとれないときは控えましょう。
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