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ちん裏 2010年07月
ちんぽっぽのチラ裏
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回復弾を撃つことを流れにそって細かく分けてみる

・状況の確認…味方やモンスターの位置や行動や残り体力、などの基本的な状況を常に頭に入れる。
・味方の被弾を予測する…↑で得た情報を元に今後の展開を予想する。
・移動…確認した状況とリロードの隙を照らし合わせて移動。
・弾丸の選択…回復弾に合わせる。
・装填
・照準合わせ
・タイミングを測る…苦手。後述。
・発射
・命中したかの確認…怠りがちでしたが大事だと思う。人間違えもよくあること。

こんな感じかな。
この各動作をどれだけ早くできるか、また同時にこなせるかだと思う。

あと問題は当てるタイミングですが、あまり気にしてなかったというのが正直なところ。
僕がやっていた限りではこんな感じ。
被弾後に味方が確実に前転しない&ランスガンスなどの場合は起き上がり~武器しまうまで。
それ以外の場合は起き上がりは捨てて、接近するか回復するか、それだけ考える。
接近するなら味方とモンスターのあいだに構えて通るところに当てる。
回復する場合、武器をしまうのでそこに当てる。

数撃ちゃ当たる!早撃ちんぽっぽだ!エメラルドスプラッシュ!
というところまでが、僕がやってた回ストでの回復弾の取り扱い範囲。
生命の粉塵がお手軽安定すぎますよね。ハッピーターンの粉。
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