ビジターカウンター
ちん裏 2009年12月
ちんぽっぽのチラ裏
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
■心がけること
1、地上時は斜め前、油断はしないように。
突進もバックステップも直線的な攻撃なので正面と真後ろにいなければ安全です。
とはいえ離れすぎたら突進もホーミングするので納銃することも必要です。

2、飛んだら気をつけて。滞空時は左斜め前か後ろへ。
滞空時はどこにいても気を抜けません。特にブレスと飛び掛りには注意。
ガンナーはいいですが剣士は脚や尻尾しかとどきませんので閃光玉を投げるのも手です。

3、風のバリアがある前半戦が全て。
初期位置の関係上、テオのように未発覚でスタートするのが困難で最初から風のバリアをまとったクシャと対峙することになります。
(初期位置の山頂からスタートした場合、発覚硬直からのコンボでキャンプ送りになることもあります。)
風のバリアがある状態で飛ばれると手のつけようがありません。
麻痺弾で打ち落として毒やスタン、頭ダウンで畳み掛けましょう。

4、出発前の準備も大事。
味方の構成、毒武器や鈍器がいるかでポーチも多少変わります。
麻痺弾や鉄鋼榴弾をうつなら出発前に一言いっておくとスムーズです。

また、放射ブレスを避けきるのは困難なためヘビィならシールドに切り替えることも事故の予防策につながると思います。
(風圧をガードしてしまうストレスはありますが。)

■メモ
クシャにボウガンだとソロで見ても時間のかかる相手です。
味方が熟練ハンターの場合多いのですが毒武器や風圧無効を吹ける狩猟笛などの風のバリアを苦にしない構成の場合、
自分は火力&回復に特化するということも必要だと感じました。
そのための装備も今後考えていきたいと思います。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。